1. LINE予約&無料相談

    LINEで簡単予約・無料相談

  2. 料金

    施術料金の目安

  3. 施術について

    痛みのない生活へ

  4. 地図・受付時間

    橋本接骨院の地図情報

1日の疲れを癒す寝る前のストレッチ

ストレッチ

疲れを癒す

1日の終わりには酷使した身体をいたわり、ゆっくりとストレッチをしてみましょう。今回のストレッチは20秒ずつ行いますが、生活の中で負担が左右どちらかに偏ってかかっている場合は、硬い側を念入りに時間をかけて行いましょう。ベッドの側で寝る前に行えば、1日の疲れを解消して深い眠りにつけますよ!

YouTube動画はこちらから

腰のストレッチ

腰の

左右の膝を曲げて、横にずらして床に座ります。片脚を後方に置いて、その太ももの前に反対の脚を置きます。後ろに置いたた脚の同側の手で膝を押さえ、反対の手は頭の後ろに。

上体を倒す

背中をのばしたまま上体を押さえた膝の方に倒しましょう。

20秒キープしましょう。反対側も同様に。今回のストレッチはすべて、硬く感じれば、ストレッチの時間を30秒ぐらいにしてみてください。

太ももの前面ストレッチ

太もも前面

片脚を伸ばして座り、反対の脚の膝を曲げてかかとをお尻にくっつけます。腕を伸ばして後方に着き、上体をやや後ろに倒します。

体を捻る

上体をさらに後方に倒し、片方の肘で体を支え、体をねじります。太ももの前側が伸びるのを意識して行いましょう。

20秒キープしましょう。反対側も同様に。

太もも裏のストレッチ

太ももの裏

あお向けになり片膝を抱え、引き寄せます。 反対の脚は少し曲がっても構いません。

ふくらはぎ

両手でふくらはぎを持ち、手で脚を天井方向に引き上げながら脚を伸ばしましょう。

20秒キープしましょう。反対側も同様に。

お尻のストレッチ

お尻

あお向けになり片膝を抱えて胸に引き寄せます。反対の脚は少し曲がっても構いません。

反対の胸

膝をさらに反対の胸の方向に引き寄せてキープしましょう。

20秒キープしましょう。反対側も同様に。

最後に

よく眠れない原因は、交感神経が優位な状態だったり、寝るのに最適な体温になっていないなどの理由があります。体の環境を整えて、心地よい眠りに導くために寝る前にこれらのストレッチを行いましょう。

関連記事

この記事へのコメントはありません。

最近の記事

  1. つまづきやすい、脚が上がりにくいを改善する腸腰筋エクササイズ

  2. ハムストリングスの硬さを改善して肉離れを予防する

  3. 正しい姿勢を作る簡単エクササイズ

  4. 【筋トレ女子】腹直筋をしっかり収縮させるダブルクランチ