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筋肉の柔軟性を維持するストレッチ

ストレッチ

体を柔らかく

筋肉が硬くなると血液、リンパの流れが悪くなり、代謝が低下したり、関節がスムーズに動かしにくくなります。こういう状態では体は脂肪もため込みやすくなります。運動不足の方、代謝が悪く冷え性の方は筋肉の柔軟性を維持するために今回のストレッチを継続的に行いましょう。

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肩甲骨のストレッチ

肩甲骨

脚を肩幅に開き、胸の位置に両手を前に伸ばして両手を組みます。膝を軽く曲げながら、腕ごと体を前に引っ張って30秒間キープしましょう。

腰のストレッチ

脚を肩幅より広めに立ち、両手を頭の後ろで組みます。上半身を横に倒し、倒しきったところで30秒間キープしましょう。反対側も同様に。

お腹のストレッチ

お腹

うつ伏せになり、脚を肩幅より広めに開きます。肘を床について上半身を起こしましょう。この状態から腕を伸ばして、背中を反らせて30秒間キープしましょう。腰が痛い方は反らしすぎないで行なってください。

脚の後面のストレッチ

脚の後面

仰向けになり、片脚を上げて、両手を太ももの裏に回して胸に引き寄せます。膝は軽く曲げたままで、足首は直角にしておきましょう。引き寄せきったところで30秒間キープしてください。反対側も同様に行います。

太もも前面のストレッチ

太もも前面

脚を投げ出して座り、両手は腰の後ろに置きます。片脚をまっすぐに伸ばし、反対の脚は膝を曲げてお尻の横に置きます。上半身を後ろに倒して太ももが伸びきったところで30秒間キープしましょう。反対側も同様に行います。

膝裏のストレッチ

膝裏

脚を投げ出して座り、片脚の膝を曲げ、反対の太ももの上に乗せます。両手を前に伸ばして、伸ばした足先の方へ体を倒してキープしましょう。30秒間キープします。反対側も同様に行います。

最後に

運動不足の方は軽い筋トレと合わせて行うとより効果的です。腹筋やスクワットなどを一緒に行なって代謝を上げていきましょう!

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