股・太もも・膝・足

O脚を防ぐ内転筋トレーニング

O脚を防ぐ内転筋トレーニング

内転筋トレーニング

日本人のほとんどは、骨格の構造上、太ももの外側の筋肉を使って歩いています。ここの筋肉で歩き続けると、太ももの外側の筋肉ばかりが発達し、内ももの「内転筋」が落ちてO脚になりやすくなります。 O脚になると、足のラインがきれいに見えないだけでなく、下半身太りの原因になってしまうことも。それを防ぐためには特に内ももの「内転筋」を意識したトレーニングが大切です。