多鍼・層鍼

2022.3.2 頚椎、腰椎の神経症状

2022.3.2 頚椎、腰椎の神経症状

2021.12.25 腰痛

2021.12.25 腰痛への多鍼

2021.12.18 ぎっくり腰

2021.12.18 ぎっくり腰

2021.12.14 ぎっくり腰

2021.12.14 ぎっくり腰

12月に入るとぎっくり腰、腰痛の患者様がとても多くなります。
昼夜の温度変化、下半身の冷え、急に重いものを持つなど使うことが多くなる、これらの原因が考えられます。

痛みを感じたら、早期の鍼が効果的です!

2021.11.27 僧帽筋浅部

2021.11.27 僧帽筋浅部

2021.9.29 肩の可動制限

2021.9.29 肩の可動制限

肩の可動域の減少と腰痛への多鍼

鍼の後、味噌灸とソフト棒体操の運動指導

2021.9.23 膝と腰

膝と腰への多鍼・層鍼

2021.9.16 膝と腰

膝への多鍼

腰への層鍼

2021.9.9 右背部・腰部痛

右背部・腰部痛

右背部の筋肉の張り、常に背中が重く、呼吸も辛い。腰部の痛み、脊柱管の狭窄症状も有す。

鍼の後、味噌灸を段階的に背中から腰へ。

施術後は痛み、重さがかなり少なくなりました。

2021.9.9 膝・腰

膝内側部と腰臀部への多鍼

2021.9.1 尺側手根伸筋腱腱鞘炎 2回目

2021.9.1 尺側手根伸筋腱腱鞘炎

2回目の多鍼・層鍼

前回の多鍼・層鍼で腫れは完全に消失

痛みもほとんど無くなり、残っている違和感解消に向けて施術。

施術後は症状が無くなりました。

2021.8.31 尺側手根伸筋腱鞘炎 1回目

手首の背面には指や手首を伸ばす腱が通過するトンネルが6つありますが、この親指から6つ目のトンネルの中を尺側手根伸筋腱が通過します。手の使い過ぎやスポーツでの繰り返しの負担から炎症を起こします。

痛みを起こしているのは伸筋ですが、あえて屈筋群に多鍼。

多鍼で屈筋の緊張を除いてからの尺側手根伸筋腱へ層鍼。

刺す角度を変えつつ鍼を重ねます。

鍼を終えると腕はだるくなりますが、腱鞘炎の痛みはかなり少なくなっています。

この後はダンベルを使って手首の使い方指導を行いました。

2021.8.30 後頭下筋群

目の調整機能を果たす後頭下筋群

スマホ首、眼精疲労を解消するにはこの筋肉群をほぐしてやる必要があります。

しかし、頭蓋骨と首との間の深部にあるために手は届きません。

層鍼でそれぞれ固有の筋肉に深さを変えながら立体的に鍼をしています。

106本の鍼を刺しています。

施術後は頭痛が消え、目の周りが明るくなっています。